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活動報告

2020年度日中妖怪研究シンポジウム

2019年3月に北京東嶽廟で行った中日妖怪学術研究シンポジウムに続けるかたちで、オンライン形式で研究シンポジウムを開催した。   開催日:2021年3月8日(月)13:30~18:30(日本時間) 形式:オンライン(登録者数89名) プログラム 【挨拶】瀧井一博(日文研副所長)・叶涛(中国民俗学会会長) 【趣旨説明】安井眞奈美(日文研)・劉暁峰(清華大学) 【報告】 長野栄俊(福井県文書館)「予言獣アマビコ・再考」...

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【レポート(現代チーム活動)】(2019年1月14日〜2月14日)MANGAlabo6 兼 若手研究者海外派遣プログラム報告「イメージとメディアにおける歴史とドラマの表現をめぐる北米先端メディア理論研究」

MANGAlabo6 兼 若手研究者海外派遣プログラム報告「イメージとメディアにおける歴史とドラマの表現をめぐる北米先端メディア理論研究」  ...

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レポート:共同学術シンポジウム 「「妖怪」:もう一つの日本の文化コード」

共催:漢陽大学日本学国際比較研究所・国際日本文化研究センター 日時:2018年8月25日(土)14:30~ 場所:漢陽大学校 国際館 画像会議室(6階) 出席者:70名   李康民(漢陽大日本学国際比較研究所所長)による開会の挨拶、小松和彦(国際日本文化研究センター所長)による趣旨説明のあと、研究報告に入った。 1部は、朴銓烈(中央大名誉教授)の司会で三人の報告があった。...

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